あがりくす(アガリクス)が一般に知られるようになったのはサンパウロ周辺の、あがりくす(アガリクス)を常食している村々で、生活習慣病患者が極端に少ないことに研究者たちが注目したのがきっかけです。あがりくす(アガリクス)の研究が進むにつれ、あがりくす(アガリクス)には免疫賦活作用があることがわかり生活習慣病治療への、あがりくす(アガリクス)の効用も判明してきました。
あがりくす製品を種類で分けてみると、アガリクス子実体、あがりくす菌糸体、高濃度あがりくす、酵素処理あがりくす、生発酵あがりくす、水溶性あがりくす、乳酸発酵あがりくす、細胞壁破砕あがりくす、低分子あがりくす、即効性あがりくす、濃縮エキスあがりくす、超水溶性あがりくす、生命活性あがりくす、あがりくす熟成品など多様な種類があります。
あがりくすは正式名を「アガリクス・ブラゼイ・ムリル」と言います。あがりくすで、癌が消えた、気がついたときには体質も改善されていた。よく聞くあがりくす(アガリクス・プラゼイ・ムリル)の働きです。