1.「温泉あんま芸者」
(1968年6月28日公開 東映京都 役名:千代)
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| 本作が石井輝男監督作品初出演。医者・吉田輝雄に想いを寄せる健気な芸者役を好演した。舌を出して眼球を回す顔面演技はマジでヤバ過ぎ。現実社会にいたら間違いなく某精神病院直行である。 |
2.「残酷・異常・虐待物語 元禄女系図」
(1969年1月9日公開 東映京都 役名:おいと) |
| 「温泉あんま芸者」では不自然なポージングで乳首を完全ガードしていたが、ついに本作にておぱいこ披露。過酷な運命に翻弄されまくる薄幸ぶりは、涙なしでは観れたもんじゃないが、ドサクサに紛れて誰が父親か解らん腹の子を、「女にはわかるの。」とムチャクチャな理屈をこいて、山本豊三に認知させようとした。冷静に考えればとんでもない女である。 |
3.「ずべ公番長」シリーズ
(1970年−1971年 東映東京 役名:八百長子) |
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シリーズ全4作中、「ずべ公番長 夢は夜ひらく」「同 東京流れ者」「同 ざんげの値打ちもない」の3作品に出演。が、主演の大信田礼子の露出度が低かったので、賀川雪絵と二人で脱ぎパートを引き受けた結果
、おぱいこどころかトイレにしゃがんでる姿まで披露するハメに。彼女の心中や如何に……。
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